企業研究:キーエンス

今日は、日本一、社員の年収が高い企業で有名で、自動制御機器を中心とした製造販売会社である、キーエンスの紹介です。 
キーエンスに興味がある就活生はぜひ参考みてください。  

<会社名>
株式会社キーエンス

<発足>
1974年5月27日

<代表者>
代表取締役社長  山本晃則

<従業員>
7,941名
(2019年3月現在)

<本社>
大阪府大阪市東淀川区東中島一丁目3番14号

<資本金>
306億3,754万円

<初任給> 
2018年4月初任給実績
修士了 月給22万5000円
学部卒 月給20万5000円

<企業理念>
■最小の資本と人で最大の付加価値をあげる
最小限の経営資源でアウトプットを最大化するということが、キーエンスの考える経営の原点です。そのため、世の中にないものを「商品開発」し、圧倒的な「コンサルティングセールス」でお客様にできる限りの付加価値を提供するということを常に意識しています。

◯「目的意識」を持って主体的に行動する
「その仕事は何のために行っているのか。どんな価値を生み出すのか」つまり仕事の目的を自問自答することを大切にしています。目的=ゴールのビジョンを明確にイメージすることが、成果の最大化のためには不可欠です。

◯「市場原理・経済原則」で考える
原理・原則で考えるということは、ものごとを論理的に検討することにつながるので、人によって判断がぶれにくいという利点があります。この判断基準を共有できているからこそ、若い人に積極的に仕事を任せることが可能となり、その結果、社員一人ひとりが責任感をもって意欲的に取り組む実りのある風土を実現しています。

<OUR MISSION(キーエンスが目指す姿)>
■世界中のモノづくりを支え、進化を加速させる
キーエンスは1974年に設立以来、FA(ファクトリー・オートメーション)用センサをはじめ、測定器や画像処理機器などの“付加価値の高い商品”と“課題解決のアイデア”を提供することで“モノづくり”の現場を支え続けています。

私たちの生活に欠かせないスマートフォンなどの電気機器、自動車、食品、医薬品、消費財、バイオ医療や素材となる金属鉄鋼、そして物流小売に至るまで、特定の業界に捉われずにさまざまな業界を横断的にサポートし、世界45ヶ国200拠点で事業を展開。取引のある企業数が25万社以上にのぼるグローバルカンパニーです。

世の中がどれだけ変化しても、モノづくりがなくなることはありません。そして世界中のどこでモノづくりがされたとしても、その現場こそがキーエンスが付加価値を提供する新たなマーケットとなるのです。

“モノづくりのプロ”を支えるプロフェッショナル。

キーエンスは、FA(ファクトリーオートメーション)を通して、世界中のモノづくりを支え、進化を加速させる存在であり続けたいと思っています。



<キーエンスの特徴であるFA(フォクトリー・オートメーション)>
ファクトリー・オートメーション(Factory Automation:FA)とは、生産工程の自動化を図るシステムのことです。その中核をなすものがキーエンスの主力商品でもあるセンサです。ライン上を流れるワークの数をカウントしたり、不良品を発見したり、ワークの位置を確認してロボットを適切に制御したり、従来であれば人間の目や手が必要だった工程を、各種センサを活用しながら判定・制御すれば生産性を飛躍的に高めることができます。

◯FAセンサが必要とされている理由

(1)グローバルな競争に勝つ
生産コストの削減は、製造業にとって永遠の課題。かつて安い労働力を求めて日本の主要メーカーが中国をはじめとするアジア諸国に生産拠点を展開したのはその一環にほかなりません。しかし、その海外生産も昨今では現地の人件費高騰などで当初のような成果が上がっていないのが現状です。熾烈を極める国際競争を製造業が今後も生き抜くには「量」から「質」への転換が不可欠だと言えるでしょう。それには、人手に頼ってきた作業や生産のあり方を改め、全自動に近い製造ラインを構築する必要があります。

(2)労働人口の減少を見据える
課題が山積しているのは海外生産だけではありません。国内では、少子高齢化に伴う労働人口の減少という大きな悩みを抱えています。ある調査によると2035年には15~64歳の人口が今より約1,100万人も減少すると指摘されています。このままでは人手不足はさらに加速し、日本経済が衰退するのは明らか。こうした避けがたい課題を解消するには、省人化を実現できるFAが欠かせません。

<事業内容>
①センサ、測定器
②画像処理機器
③制御・計測機器
④研究・開発用解析機器
⑤ビジネス情報機器

<数字で見るキーエンス>
(1)46カ国210拠点
(2)全世界約25万社の顧客
(3)営業利益率54.1%
(4)過去25年間の平均成長率10%超
(5)過去5年間の海外事業平均成長率 20%超
(6)8年連続「世界で最も革新的な企業TOP100」
(7)新製品の70%は「世界初」や「業界初」
(8)入社半年でテリトリー任命
(9)年間休日129日

<キーエンスの考える「社会貢献」
■今まで世の中になかった価値を生み出し続けること

キーエンスの商品は、どれもモノづくりにはなくてはならないもので、「日本そして世界中のモノづくりを根底で支えている」という誇りがあります。その中でキーエンスの考える「社会貢献」とは、今まで世の中になかった価値を生み出し続けること。つまり付加価値の創造が私たちの役割だと定義しています。

「お客様の実現されたいことは何か?何が課題となっているのか?」
この観点で、これまでにない特長を持った【商品】の付加価値と、お客様の課題解決につながる【営業】の付加価値を高いレベルで提供できるように日々努力しています。

私たちが付加価値を高めていくために、外せないものの一つに”目的意識”があります。「その仕事は何のために行っているのか?」といった仕事の目的を自問自答することを大切にしているのです。

目的が曖昧なものであっては、満足のいく成果が得られるはずもありません。逆に、目的さえ明確で的を射たものであれば、具体的な手法は担当者に任せるようにしています。任される側にとっては、そこに創意工夫を活かす余地があり、やりがいやモチベーションアップ、さらに自己成長の機会にもなりえます。仕事を進める中で、良いことは量を多く、深めていき、そしてあまり効果がないことに関してはやめてみる。限られた時間の中で効率的にアクションを進め、お客様の業績向上につながる提案へと結びつけていきます。

その結果、お客様とWin-Winの関係が構築できれば、新たな課題が発生した際もキーエンスにご相談いただける可能性が高くなります。大切なのは、本当の意味で社会の役に立ちながら事業を展開させていくこと。私自身もこれを大きな使命だと思って、毎日の仕事に向き合っています。



<募集職種>
■ビジネス系
営業、海外、マーケティング、生産管理、人事、経理、総務ほか

■エンジニア系
商品開発、ソフトウェア開発、生産技術、コンサルティングエンジニア、知財、ICT(情報システム) ほか

<求める人材>
・目的意識を持ち、創意工夫ができる人材
・物事を論理的に考え、主体的に行動できる人材
・会社・事業の拡大にも影響力を発揮したいという高い意欲・情熱を持った人材

<キーエンスの強み・弱み>
■強み
・高い営業利益率
・FA(ファクトリー・オートメーション)
・開発力の高さ
・海外売上比率の高さ

■弱み
・製造業の景気に左右されやすい
・ルーチン業務が多く、仕事のやりがいがない

<選考フロー>
(1)エントリー
(2)セミナー(必須)
(3)適正検査(テストセンター受験)
(4)面接選考(複数回)


<選考内容>
■ビジネス系
(1)説明選考会

企業説明会の後、性格診断と20秒間の自己PRがあります。
自己PRでは時間が決められていますので、あらかじめ伝えたいことを簡潔に伝えられるように練習が必要です。話し方や第一印象も非常に大切にしてください。

(2)1次選考

1次選考はFace sheetの記入+面接(説得面接)です。会場到着後、まずはFace sheetの記入を行います。

【Face sheetの設問】
・学生時代に得た力 /具体的なエピソード
・自分が成長したと思うこと
・営業職を志望する理由
・自身の営業タイプについて4択の中から選択/選択理由/根拠となる具体的なエピソード

Face sheet記入後は、学生2,3人、面接官1人の集団面接(30分程度)に移ります。

【面接(説得面接)の内容】
・Face sheetに関する簡単な深掘り
・面接官が高級ホテル派であるのに対して、老舗旅館を勧める
・面接官が読書嫌いであるのに対して、読書を勧める

面接には、1人1テーマの説得面接が含まれています。3分間で面接官の嗜好とは反対派の意見を勧めて説得させなければいけませんので、論理性と瞬発力が求められます。

(3)2次選考

2次選考はFace sheetの記入+性格診断+面接(要素面接)です。1次選考同様、まずはFace sheetの記入から始まります。

【Face sheetの設問】
・就職活動の軸について
・他社の選考状況について

Face sheet記入後は、キャリパーと呼ばれる性格診断を1時間~2時間程度で行います。性格診断の途中に1人ずつ面接に呼ばれていきますので、名前が呼ばれたら性格診断を一時中断して学生1人、面接官1人の個人面接(30分程度)に移ります。

【面接(要素面接)の内容】
・Face sheetに関する簡単な深掘り
・就活の軸を3つ、営業に必要な要素を3つ等(要素面接)

要素面接においても、瞬発的に論理を組んで返答する必要があります。具体例などを交えながら話すと、面接官に伝わりやすくて良いかもしれません。面接終了後は、性格診断を再開し、終わり次第各自解散になります。

(4)商品説明会

2次選考を通過した学生限定で、キーエンスの商品に関する説明会や、社員との座談会が開かれます。選考とは直接関係ないようです。

(5)3次選考(最終面接)

3次選考はFace sheetの記入+面接です。この選考がキーエンスの最終面接になります。

【Face sheetの設問】
・志望企業を志望順に10社程度
・就活の進行状況

Face sheetの記入後は、学生1人、面接官1人の個人面接(40分程度)に移ります。

【面接の内容】
・2次選考で行った性格診断(キャリパー)のフィードバック
・Face sheetに関する深掘り
・志望動機について

特にFace sheetで記入した志望企業について、なぜその志望順位なのか、それらの志望動機、キーエンスとの共通点や違いについてかなり詳しく質問されます。一貫した軸をもとに論理的な返答ができるよう準備しておきましょう。その上で、キーエンスを志望する理由を明確にしておく必要があります。

■エンジニア系
(1)1次選考
面接形式は3人のグループ面接です。
まず、Face sheet1を提出します。(以下その内容)
・あなたの持つ性格・知識で入社後も役立つものを単語3つで書いてください
・趣味特技サークルバイトなどで自己PRがあったら、書いてください
・あなたが過去に作ったもの
・プログラミングPR
・アルゴリズムPR

Face sheet1を提出後、別室で問題に対するディスカッションと性格や知識に関する質問がされます。

◯問題に対するディスカッション
文章を読解し、問題点を洗い出す問題がでました。問題は『工場で生産している部品に問題が発生。その問題を指摘する』内容でした。

事前に紙(結論・考えられる要因・メモ欄)に書きます。その後、面接で説明し、その説明に対して質疑応答が行われました。
例:もしあなたが工場長だとしたら、次に何をするか?

ちなみに、問題は使いまわされているっぽいです。

◯性格や知識に関する質問
Face sheetに書いた役立つ性格・知識についてひとつ取り上げ、ネガティブに働く場合を聞かれ、「その時あなたはどうやって乗り越えるか」と質問されました。

(2)2次選考
ビデオ面接です。
まず、Face sheet2を提出します。(以下その内容)
・志望企業5つ
・会社選びの軸
・入社後にやりたいこと
・研究テーマとその内容
・その研究を達成するとどのような成果が出るのか

その後に、ビデオ面接を行います。内容の主は要素面接です。
基本的には、facesheetの内容に沿って、質問されます。
また、◯◯について3つ答えてください。というキーエンス特有の質問がされます。
例えばこんな感じです。
・教授からどんな人と呼ばれるか3つ(良い点・悪い点)
・リーダーに必要なもの3つ

(2)3次選考(最終面接)
最終面接は個人面接です。
他社選考の状況や志望度など、詳しく聞かれます。

<過去のES出題例>
・志望動機
・大学でのゼミ内容、研究課題

<過去の面接質問例>
・他の会社とどんな点で迷っていますか?
・あなたが考えるリーダーシップは?
・チームで成果をあげた経験について教えてください。あなたはどのようにチームに関わりましたか。あなたが”チームワーク”を一番身近に感じたエピソードをお教えください。
・他人にはないであろう自分のアピールポイント・魅力
・会社で必要な能力は何か
・研究内容を教えてください。また、その研究を達成するとどのような成果が出るか?
・開発して見たい機器はあるかどうか
・会社選びはどうやってしてるのか
・学生時代に学んだこと
・潜在ニーズを顕在化して成功したと思う商品と失敗したと思う商品
・最近あった面白い話を教えてください
・理想の営業マン像について教えてください。
・現在の就活状況、および就活の軸について教えてください。
・入社後どのような存在になりたいか
・自分を最大限アピールしてください
・志望動機
・どうしてキーエンスを受けようと思ったか?
・今まで経験してきたアルバイトの中で1番自分に合わないなと感じたアルバイトは何ですか?
・あなたはどのようなタイプの営業マンだと思いますか。
・あなたのキャッチコピーはなんですか
・座談会や商品説明会に参加してどう思ったのか?
・キーエンスに内定をもらってもし不安になることがあれば教えてください。
・あなたが1番努力したことについて教えてください。
・あなたの強みを活かせたエピソードと、その強みが裏目に出てしまったエピソードを具体的に教えてください。
・学生時代に頑張ったこと
・自己紹介
・事業所見学の感想
・逆質問

<過去の説得面接のお題>
・「歯医者が嫌いな私を歯科医院に通うよう説得してください。」
・私はお祭りが嫌いです。説得して行かせてください
・私は外食が嫌いです。外食好きにしてください。
・3分間で洋食派の私を和食派に変えてください。
・私は株式投資が大好きなのですが、株式投資よりも銀行預金が好きになるように説得してください。
・私はノートパソコン派です。タブレット派になるように説得してください。
・私はバーゲンが嫌いです。説得してください。
・私は紅茶派ですが、私にコーヒーを勧めてください。
・私はタクシーを使いたくありません。タクシーを使いたくなるように説得してください

<過去の要素面接のお題>
・営業に必要な3つの要素はなんだと思いますか。
・相手の話に耳を傾ける力をつけるために必要な3つの要素はなんだと思いますか。
・リーダーシップの経験とそれを3つの要素に分解してください
・新しいアイディアを出せる人に共通していることを3つ
・先行研究と開発の違いについて3つ答えてください。
・仕事に対するモチベーションを維持するために必要な事を3つ教えて下さい。
・スピードを上げることによるメリット3つ・デメリット2つ。そして、その対策を一つ
・あなたがモチベーションを上げるために必要であると思う要素を3つ挙げてください。
・組織に必要な要素を3つ挙げてください。
・会社が利益を出すために必要だと考える3つのことは?

<感想・コメント・アドバイス>
キーエンスさんの企業研究をしてみて、 選考がとても独特であることが分かります。
20秒自己PR・説得面接・要素面接といった選考です。他の企業さんにはない独自の面接形式です。
そのため、キーエンスさんへの志望度が高い就活生は十分な対策が必要だと思います。幸いにも、友人と2人揃えば、練習できる面接形式なため、キーエンス志望の友人と集まり、たくさんのお題で練習を積みましょう!!!
また、可能であれば社会人にも説得面接・要素面接の練習をしてもらった方が良いと思います。やはり学生の考える目線と社会人に考える目線は違います。社会人の目線から見てもらい自分の話が説得力があるかどうかをフィードバックしてもらいましょう!!!
キーエンスさんは非常に人気のある企業さんです。
志望度が高い就活生は誰よりも対策をすることが重要です!!!!

参考:就活生に登録していただきたい就職活動サービス


最後に、就活生に是非、登録していただきたい就職活動サービスを紹介しておきます。

もちろんリクナビさんやマイナビさん等は登録済みだと思うので、それ以外で、

登録しておいて、損はしないサービスを紹介しておきます。

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就活は情報戦です。迷っているなら動くそれが成功する秘訣です٩( ‘ω’ )و

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いかがだったでしょうか??

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